近年注目を集めている有機ELやLED、太陽電池、量子ドット等の材料開発においては、材料特性を正確に評価することの重要性が益々高まっています。浜松ホトニクスでは量子収率、蛍光寿命という光物理パラメータに注目し、それらを正確、かつ、簡単に測定することができる装置の開発を行ってきました。
講演では、測定の原理や応用例についてご紹介致します。
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※ セミナー開催の記録として写真を撮影します。写真はホームページ、機関誌等に公開されることがありますので、予めご承知おきお願いします。
6月24日(水) 14:00~16:30
科学分析支援センター 3階会議室
セミナーお申込み:科学分析支援センター 内線5102
セミナー担当:藤原隆司 内線4304
デモ測定の希望は 内線4304 までご連絡ください。